月収50万円〜+資格手当(5〜30万円)。スタッフ → ユニットリーダー → 工事部長 → 統括工事部長。
これまでの経験と資格は、入口からそのまま待遇に。役職が上がるほど、利益がそのまま歩合に変わります。
具体的な評価や個別の条件は、面談でお話しします。
工事部の給与は、3つで考えます。「月給」「資格手当」「歩合」。
評価制度や個別のシミュレーションは、面談で詳しくお話しします。
スタッフの月給は50万円から。太陽光・蓄電池の施工経験者・有資格者なら、入口からこの水準です。
これまでの経験も資格も、入口からそのまま待遇に反映されます。
※実際の月給は、施工経験の熟練度によって変わります。
保有資格に応じて、毎月の手当を上乗せします。
電気工事士・施工管理技士など、これまで積み上げてきた資格が、そのまま毎月の収入になります。
役職が上がると、エリアの利益に連動した歩合が乗ります。
どれくらいの規模になるかは、下の「役職と歩合」でお見せします。
スタッフから統括工事部長まで、4つの役職。上がるほど、任される範囲も歩合も大きくなります。
まずは現場。腕を磨き、資格を増やしていく。月給50万円〜に、資格手当が毎月乗ります。
数人のチームをまとめ、段取りと品質を管理する立場。月給に役職給が上乗せされます。現場を任され、組織を動かす経験を積みます。
担当エリアの工事全体を統括。ここから、エリアの利益に連動した歩合が乗ります。
たとえば月200件・エリア営業利益4,000万円なら、歩合は月120万円規模(昇進後・フル稼働時の目安)。
全エリアの工事を統括する、工事部のトップ。歩合は全エリアの利益に連動します。
たとえば月400件・全エリア営業利益6,000万円なら、歩合は月300万円規模(昇進後・フル稼働時の目安)。
ユニットリーダー以上への昇進は、技術以外の部分が評価基準になります。お客様への対応、事務への対応、利益率の理解、部下の評価など。技術を前提に、組織を動かす力が問われます。
独立は、集客も資金繰りも事務も、全部ひとりで背負うことになります。ECODAなら、集客・販売・事務は会社が回す。あなたは、施工と組織づくりに集中できます。
月1,200件規模の反響。仕事を自分で取ってくる苦労から、解放されます。
設備投資も資金繰りも会社側。あなたは、技術と現場で勝負できます。
一人親方では届かない規模の現場を、チームで。日本一の施工店を、一緒に目指せます。
一人の力でできることには、限界があります。優秀な仲間が集まるほど、組織は大きくなり、現場は増え、あなたの取り分も増えていく。だから工事部では、まず「いい組織をつくること」を一番に考えます。その立ち上げの中心を、あなたに。
給与のこと、役職のこと、気になることは
なんでもお聞きください。今日が、あなたの未来のためになれば嬉しいです。