太陽光・蓄電池の専門企業です。2022年設立、創業4年で売上50億。
集客の力で業界のやり方を変えてきたリーディングカンパニーが、
その第二創業として「工事部」を新設します。
ECODAは、太陽光発電・蓄電池の専門企業です。
2022年設立。東京・関東・東海を中心に、5拠点で事業を展開しています。
「飛び込み」「テレアポ」が当たり前だった業界で、集客のやり方そのものを変えてきました。
集客で業界を変えた、リーディングカンパニー。
その次の一手が、自社施工=工事部の新設です。
工事部を支える、会社の土台です。
2023年から3年で売上は12倍に。
この土台があるから、工事部の立ち上げに踏み込めます。
ECODAは「個人の根性」じゃなく、「仕組み」で成果を出す会社です。
その仕組みづくりを、いよいよ「施工」にも広げていきます。
飛び込みもテレアポも不要。WEB(SNS広告)からのお問い合わせとご紹介で、お客様から「ECODAに頼みたい」とご相談いただける状態を作ってきました。月の反響は1,200件規模です。
提案書作成・データ整理・お客様対応の準備など、AI活用と仕組み化を進めています。雑務を自動化し、人は本当に大事な仕事に集中できる体制をつくってきました。
集客と販売を自社で確立した今、残るピースは「施工」。提案の質を施工まで一気通貫で守るため、いよいよ自社施工=工事部を立ち上げます。これが第二創業です。
立ち上げだからこそ、1人ひとりに大きな機会が回ってきます。
大企業の歯車になるんじゃなく、ここなら自分の手で部署をつくれます。
「集客」「販売」「施工」。
この3つを自社で回すために、最後のピース=工事部を立ち上げます。
SNSマーケティングも自社で展開し、業界の集客手法を変えてきました。
「飛び込み営業」「テレアポ100本で1本」という旧来のやり方ではなく、お客様から「ECODAに頼みたい」とご相談いただける反響の仕組みを作り続けています。
訪問販売で「よくわからないまま契約してしまった」お客様とは違い、ECODAのお客様は内容をしっかり理解したうえで購入されています。だから施工当日のトラブルが少なく、現場がスムーズに進みます。
雑務(提案書作成・データ整理など)を仕組みで自動化し、人は本当に大事な仕事に集中できる環境を作っています。
AI活用も全社で進めており、設立当初と比べて業務量はかなり減りました。
提案の質を、施工の質まで含めて一気通貫で守る。そのために、いま自社施工=工事部を立ち上げています。
提案から施工まで責任を持つ会社として、「日本一の施工店」を目指していきます。
集客と販売は、もう自社で確立できた。残るピースは「施工」です。
協力施工店に頼るだけでは、提案からお引き渡しまでの品質を、最後まで自分たちで守りきれない。
だから、施工も自社で。提案・販売・施工を一本の線でつなぎます。
これは単なる新部署ではなく、会社の「第二創業」です。
その立ち上げの中心を、施工のプロであるあなたに託したい。
ECODAで実績を積んだ先に、
あなたが「やりたい」と思える挑戦ができる環境が、ここにはあります。
シャープ、パナソニック、カナディアンソーラー、京セラなど、業界の主要メーカーと取引しています。
ニチコン家庭用蓄電システムにおいて、販売実績第一位の感謝状をいただきました。
関東を中心に、3,000件以上の施工実績。お客様の信頼を積み重ねてきました。
複雑な補助金申請を、ECODAの専門チームが2,000件以上サポートしてきました。
ECODAの独自調査は、PR TIMES、東京新聞等の複数のメディアに掲載されています。
些細なことでも構いません。
気になっていることは、なんでもお聞きください。
今日が、あなたの未来のためになれば嬉しいです。